いきなり全裸で縛られて、吊されてしまったさなかちゅん。
股間の真下には木製の鋭利な置物が。
さなか「な・なんですか・・・これ・・・?」
さなかちゃんを吊っている縄は、天井の滑車を通って壁に繋がれているのですが、その縄を焼き切るための蝋燭が用意されました。
蝋燭が縄を焼き切ると、さなかちゃんは落ちてしまいます。
でも大丈夫!
さなかちゃんの真下には、木製の鋭利な置物があります!
さなかちゃんは無事、この置物の上に落ちることでしょう^^
さなか「し・信じられない・・・っ!助けてっ!助けてぇぇぇぇぇっ!!」
